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ジブリパークで持っていけばよかったものは?快適に過ごすための服装も解説!

ジブリパーク
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子どもから大人まで、年代を問わず愛されるジブリの世界。

ジブリパークは、通常のテーマパークのように大きなアトラクションなどがあるわけではなく、森の中を歩いて季節の風を感じながらジブリの世界に触れるというのがジブリパークの楽しみ方です。

ジブリパークを楽しむために必要な物があれば知りたい。これを持っていけばよかったと後悔したくない。この記事ではそんなあなたの悩みを解決します。

ジブリパークで持っていけばよかったもの

飲み物や食べ物

飲み物

各施設には売店や自動販売機がありますが、混雑も想定し、あらかじめ水筒やペットボトルの飲み物を用意しておきましょう。夏は熱中症予防の為にもスポーツドリンクをオススメします!

食べ物

ジブリパーク内では飲食店がある為、持参するならお菓子程度でいいかと思います。

その際、エリアチケットが必要な有料エリアで食べることはできませんので注意して下さい。持参した飲食物は無料エリア(モリコロパーク内)で食べましょう。

ジブリパーク内での食事は「大陸横断飛行」と「シベリアン」ですることができます。ですがどちらも終日混雑しており、時間がかかってしまいます。

スムーズに食事をしたいならモリコロパーク内にはいくつか飲食店がありますので食事はこちらで済ますのがおすすめです。モリコロパーク内の飲食店は7店舗あります。

飲食店名食事内容
ロタンダ風の丘おにぎりがメインの和風カフェ
森のカフェテリアホットドッグなどの軽食
冬青珈琲店直焙煎の珈琲とカレー
きしめんの店
石波志
名古屋名物きしめんや丼もの
スガキヤ名古屋発祥のラーメン
カフェダイニングの旬彩味噌カツなどの定食
モスバーガーハンバーガー
(土日祝日にはモリコロパーク内にキッチンカーも出店)

モリコロパーク内ではピクニックもできますのでレジャーシートを敷いて持参した食べ物を食べることができますので、持ち込んだお弁当を食べるのもありです。

傘やレインコート

ジブリパークは屋外施設が多いため、急な雨など万が一に備えての折り畳み傘や、レインコート持っておくといいと思います。

雨の日は、屋内施設のジブリの大倉庫で一日使ってもいいくらい遊ぶことが出来ます。

折り畳み傘があれば急な雨でも助かります。

普段、車を利用されてる方や電車通勤の方には逆折りたたみ傘がオススメです。傘をさしながら車の乗り降りがスムーズになり、濡れる心配がなくなります。満員電車でも隣の人に水滴がかかる心配もありません。↓

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帽子・サングラス・日焼け止め

駐車場・駅から展示施設までの移動時、屋外エリアを楽しむ場合などは、帽子、サングラス・日焼け止めを持参することをおすすめします。

カメラや携帯電話

最近はスマートフォンで写真を撮ることがあたりまえですが、高画質のカメラで撮るとより鮮明に思い出の写真を残すことができます。ジブリパーク内にはたくさんのフォトスポットがありますので、持っているのであれば持参しましょう。

モバイルバッテリー

カメラやスマートフォンのバッテリーが切れてしまうと、思い出の写真や連絡手段が制限されてしまいます。また、待ち時間用の暇つぶしでスマホを触る時間も多くなると思います。行列対策としても予備のバッテリーや充電器を持っていくことをおすすめします。

レジャーシート

ジブリパークは公園の要素が強いので、レジャーシートがあるとピクニック気分を味わえます!

ゴミ袋

ジブリパーク内にゴミ箱はありませんのでゴミ袋を持参しましょう。

タオルや着替え

パークには自然がいっぱいなので、ちょっとした水遊びが出来る場所もあります。
最初から、水着や体を拭けるタオルを準備しておくと、余計な汚れ物が増えなくて済みます!
裸足のままだと危ない場所もあるので、軽めのサンダルがあると安全に遊べます。

抱っこひもやおんぶひも・おむつ・ミルク(子供連れの方)

モリコロパークでのベビーカー使用・持ち込みは可能ですが、ジブリパークの各エリアはベビーカー不可となっており、各エリアの入り口の前で預けるようになってます。

抱っこが必要な年齢の子を連れて行く場合には、抱っこひもやおんぶひもを用意していきましょう。

※モリコロパークでは無料のベビーカーレンタルをしてます。北口案内所と西口案内所でレンタルできるので、現地でちょっとだけ使いたい人には便利です。

もしおむつやミルクを忘れてしまった時は、北口案内所の前にローソンがありますのでそこで購入できます。その他にも傘やカッパも取り扱ってますので急な天候の変化にも対応できます。ですが、このローソンを逃してしまうとジブリパーク内には売店などがないので注意しましょう。

夏の時期に必要な物

夏のジブリパークに遊びに行く際は、熱中症対策は必須です。冷タオル・ハンディファンを装備して帽子をかぶり、なるべく日陰にいるようにして過ごしましょう。

・冷タオル

・ハンディファン

冬の時期に必要な物

カイロ

貼るカイロの他にも、貼らないタイプを持っていれば手を温めることができます。
寒くても、手が温まると落ち着きますね!

手袋・耳当て

アトラクションや施設見学の待ち時間など、屋外で待たなければならない場面もあります。
手袋や耳あてなどの防寒グッズがあると寒さが和らぎます!

ストール

気温対策や、椅子が硬い場所に一時座る時などにあれば助かります。

コスパ良いのにカッコ良くて暖かいストールがおすすめです。

ジブリパークを快適に過ごすための服装

服装

・ズボン

・スニーカー

・カーディガン

ジブリパークすべてを楽しもうとすると、かなりの距離をあるくことになります。そのため、ズボンとスニーカーといった動きやすい格好がベストです。少し肌寒いなと思われるならサッと羽織れるカーディガンがおすすめです。

夏の時期の服装

長袖のシャツ

夏のジブリパーク内は草木が茂っており、「蚊」が多い為、肌の露出を避けた長袖がおすすめです。日焼け対策にもなります。半袖で行かれるなら肌の露出部分には虫よけスプレーで虫よけ対策をしておきましょう。

冬の時期の服装

厚手の上着

冬の時期は、ジブリパークは屋外の施設が多いので、ダウンジャケットなど、軽くて暖かい素材の上着があると動きやすいと思います。

まとめ

屋外での移動が多いジブリパーク。楽しむポイントは、最小限の荷物動きやすい服装です!  

結局荷物が多すぎて疲れてしまっては楽しい思い出も苦い記憶となります。万全の準備をして楽しい思い出を作りましょう。

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